日刊紙「防衛日報」は、防衛日報社が昭和30年から発行を始めた自衛隊の広報紙です。"自衛隊の今"を伝えるため、広報の話題や全国の部隊の動向などを日刊で発刊し続けています。

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1面:奮闘の連続4日間 高校生に集中アピール|長崎地本

 長崎地本(本部長・江上1海佐)から4月下旬、3月中に実施した高校をめぐるガイダンスや説明会などの報告がまとめて寄せられた。明日の自衛隊の第一線を担ってほしい。そんな願いを込め、地本が4日連続で奮闘した精力的な活動を紹介する。

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(統合幕僚監部) 空自スクランブル 4月は46回

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(静岡地本)マッチングフェスタでも 高校生に熱い視線

2面:【自候生訓練】催涙ガス体験「こんなにきついとは」|美幌駐屯地

 <北海道>美幌駐6普連自衛官候補生教育隊(教育隊長・國方2陸佐)は4月21日、同駐で自候生18人に対し、催涙線香によるガス体験を実施した。

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<自衛官候補生 教育訓練>
 (松本駐13普連)初期の難関10キロ行進、催涙ガス体験も
 (神町駐20普連)確実な動作で実弾射撃
 (板妻駐34普連)一致団結し10キロ行進完歩
 (岩手駐東北方面特科連隊)互いに声を掛け合って

 (福知山駐7普連)「主体性持って」あいば野演習場を整備
 (留萌駐26普連)官用車両走行 無事故400万キロで2級賞状